パソコンに何も入っていない状態から、Claude Codeを自分のPCで動かせるようになるまで。インストールと初期設定に特化し、実際にプロジェクトを作る開発は扱いません。むずかしい手順はAIに手伝わせて越える全12レッスン。
基礎 ― 1モジュール ・ 全12レッスン ・ 動画 約36分 ・ ¥14,800(税込・買い切り)
このコースのゴール
パソコンにまだ何も入っていない状態から、Claude Codeを自分のパソコンで動かせるようになる。
扱うのはインストールと初期設定まで。Claude Codeを起動して基本操作ができるところまでをゴールにしています。実際にプロジェクトを作る・アプリを開発するといった進め方は行いません。
こんなところで、止まっていませんか?
- Claude Codeを入れたいが、「ターミナル」という言葉で身構えてしまう
- パソコンの環境ごとにインストール手順が違い、途中で詰まる
- エラーが出た瞬間、何をすればいいか分からず作業が止まる
原因はあなたの理解不足ではありません。初期設定は環境の違いでつまずきやすいだけです。むずかしい手順はAI(AIチャット・Claude Code自身)に手伝わせて、一つずつ越えていきます。プログラミング知識は不要。VS Codeを触ったことがなくても、最初から始められます。
このコースの3つの軸
AIに手伝わせる
AI伴走 — 環境ごとの違いでつまずきやすい初期設定は、AIチャットやClaude Code自身に頼んで進めるのが基本方針です。
何も入っていない前提
ゼロから — GitHubアカウント作成・VS Codeインストールから始めます。VS Codeを触ったことがなくても大丈夫です。
詰まっても戻れる
つまずき対策 — 「ターミナルの内容をAIに貼って質問」「VS Code・PCを再起動」など、初心者が詰まる箇所の対処を各章に含めています。
こんな方のためのコースです
- Claude Codeに興味はあるが、まだ使ったことがない方
- パソコンにVS Codeも入っていない、これから始める方
- 「AIにコードを書いてもらう」を、自分のPCでやってみたい方
- ターミナル・コマンドラインに苦手意識がある方
このコースで学べること
- GitHubアカウント作成からVS Codeの初期設定(日本語化・拡張機能・テーマ)まで
- VS CodeとGitHubをAIチャットで連携し、AI機能を使えるようにする方法
- Claude Codeのインストールと起動(claudeで起動・Ctrl+C二回で終了)
- 作業モード(プラン/オート、危険モードは使わない)とスラッシュコマンドの使い方
- ステータスライン・通知音の設定と、入力時のトラブル対処
受講前と受講後の変化
| 受講前(Before) | 受講後(After) |
|---|---|
| Claude Codeに興味はあるが、何から始めればいいか分からない | 自分のPCでClaude Codeを起動して操作できる |
| VS Codeを入れたことすらない | VS Code+拡張機能+GitHub連携まで整った開発環境ができる |
| ターミナル・コマンドラインが怖い | AIに手伝ってもらいながら初期設定を突破できる |
| エラーが出ると作業が止まる | ターミナルの内容をAIに貼って、自力で解決できる |
カリキュラム
インストールと初期設定
- GitHubアカウントを作る
- VS Codeをインストールする
- VS Codeの初期設定(日本語化・拡張機能・テーマ)
- 作業フォルダを作る(クラウド同期の外に)
- VS CodeとGitHubをつなぐ(AIチャットを使う)
- Claude Codeをインストールする(AIに手伝わせる)
- 基本① ターミナルと起動(claudeで起動・Ctrl+C二回で終了)
- 基本② 作業モード(プラン・オート/危険モードは使わない)
- 基本③ スラッシュコマンド(/model・/usage・/resume ほか)
- ステータスラインを設定する
- 通知音を設定する
- 入力時のトラブルシューティング(改行・貼り付け・Escキー)
このコースに含まれないもの
- 実際にプロジェクトを作る・アプリを開発する進め方(本コースは「起動して基本操作ができる」までが範囲)
- Git/GitHubの概念そのものの詳しい解説(→ Git・GitHub入門コース)
- チーム開発・高度な設定
受講について
Claude Code入門 ― ¥14,800(税込・買い切り)
何も入っていないPCから、Claude Codeを動かせるところまで。AIに手伝わせて越える全12レッスン。
- GitHubアカウント作成からVS Codeの初期設定(日本語化・拡張機能・テーマ)まで
- VS CodeとGitHubをAIチャットで連携し、AI機能を使えるようにする方法
- Claude Codeのインストールと起動(claudeで起動・Ctrl+C二回で終了)
- 作業モード(プラン/オート、危険モードは使わない)とスラッシュコマンドの使い方
- ステータスライン・通知音の設定と、入力時のトラブル対処
決める前に、聞いてください。
自分に合うかどうか、何から始めればいいか。LINEからそのままご質問いただけます。購入前のご相談だけでも構いません。
Claude Code入門を含むセット
このコースは、次のセットにも入っています。まとめて申し込むと単品で買うより安くなります。内容は単品とまったく同じものです。
- Claude Code & GitHub スターターセット — 2コース ・ ¥27,800
- AIコンテンツマシーン・アップグレードセット — 4コース ・ ¥85,800
- AIコンテンツマシーン・コンプリートセット — 5コース ・ ¥94,800
カリキュラム · 12レッスン
- 01GitHubアカウントを作る
- 02VS Codeをインストールする
- 03VS Codeの初期設定(日本語化・拡張機能・テーマ)
- 04作業フォルダを作る(クラウド同期の外に)
- 05VS CodeとGitHubをつなぐ(AIチャットを使う)
- 06Claude Codeをインストールする(AIに手伝わせる)
- 07基本① ターミナルと起動(claudeで起動・Ctrl+C二回で終了)
- 08基本② 作業モード(プラン・オート/危険モードは使わない)
- 09基本③ スラッシュコマンド(/model・/usage・/resume ほか)
- 10ステータスラインを設定する
- 11通知音を設定する
- 12入力時のトラブルシューティング(改行・貼り付け・Escキー)