まず62秒で
何ができるようになるのか。
いま提供しているのは、検索から集客する(SEO)コースと、そのための道具を準備するコース、あわせて5本です。実際のレッスン映像で、何をどこまで扱うのかを紹介します。
集客の方法
集客の方法ごとに、AIで回す仕組みを作る。
検索(SEO)、X、ショート動画。集客の方法ごとに、AIで作業を減らすコースを用意しています。まずは、どの方法でも使う「道具の準備」から。
まず、AIを動かす道具を準備する
AIに作業を任せる Claude Code と、作った物を壊さず残す Git/GitHub。どの集客の方法でも使います。

コース
いま受けられる5コース。
道具を準備する2本から、記事を1本書き上げる入門、10記事をまとめて作る初級、サイト全体を設計する中級まで。1本ずつでも、まとめてでも始められます。
レッスンの中身
スライドと、画面操作。
考え方はスライドで説明し、実際の作業は画面を録った映像で最初から最後まで見せます。すべて日本語字幕つき。章ごとに分かれているので、途中から見返せます。

入門スライド
TIGERメソッドとは

入門実演
記事が一気に生成される

初級スライド
AGENTS.md に書くのは3つだけ

初級実演
10記事を一括生成する

中級スライド
つなぎ方は3パターン

中級実演
クラスター記事を一括生成する

Claude Code入門スライド
よく使う2つの作業モード

Claude Code入門実演
claude と打って起動する

Git/GitHubスライド
Gitの3つの場所

Git/GitHub実演
Git Graphで履歴を確認
実際のレッスン映像からの抜粋です。押すとそのコースの詳細へ移動します。
サービス
一人で抱えなくていい。
コースで独学したい方も、伴走してほしい方も。あなたの状況に合った形で始められます。
スポット相談
まず30分、話してみる。
Web集客・AI活用に関するお悩みを、オンライン通話で気軽にご相談いただけるスポット相談です。はじめての方向けの初回限定30分プランと、複数テーマをまとめてお話しできる60分プランをご用意しています。
詳細を見るマンツーマントレーニング
「魚の釣り方」を教えます。
AIと人間の役割分担を設計し、自分で判断・改善できる経営者を育てます。外注に頼らず、自走できる集客・業務基盤を一緒に作ります。
詳細を見るカスタムAIワークフロー構築
定型作業を、自動化します。
貴社の集客・業務の定型処理をAIで自動化するカスタムワークフローを構築します。毎回ゼロから依頼するのではなく、再現性ある仕組みを資産として持ちます。
詳細を見る実績
AIに書かせた記事で、ここまで伸びました。
SEOのコースで教えている考え方だけで運用した、実際のサイトです。記事はAIに書かせています。

49.8k UV205k PV2025-04〜2026-01

21.9k UV99.8k PV2025-09〜2026-02

9.7k UV23.3k PV2025-09〜2026-02

5.1k UV8.5k PV2025-09〜2026-02
4サイト合計 約86,500 ユニークビジター / 約337,000 ページビュー
上記は筆者が運用支援したクライアントサイトのアクセス解析の実測値です。この教材は、これらの運用から「何が変わらず機能したか」を抽出してまとめたものであり、受講された方が同じ結果を得られることを示すものではありません。成果は取り扱う分野・投入量・運用体制によって大きく変わります。
変わらない本質
変化の速いAIでも、変わらない本質から。
AIツールは次々と変わります。だから、ツールの使い方ではなく、ツールが変わっても使える6つの原則から教えます。新しい情報を追いかけ続けて疲れるのではなく、原則をもとに自分で選べるようになります。
届ける相手を定める力
誰に届けるかが曖昧なまま動いても、成果は積み上がりません。ターゲットを一人に絞ることから始めます。
AIと人間の役割分担
AIは量と形を受け持ち、人は経験と判断を受け持ちます。この分担がはっきりすると、いつでも同じ質で作れるようになります。
AIに渡す前提を組み立てる
AIの出す物の質は、渡す前提(コンテキスト)の作り方で決まります。丸投げと、前提を設計した指示とでは、10倍以上の差が出ます。
一次情報と独自データ
誰でも書ける記事ではなく、あなたにしか書けない情報を持つこと。それが検索でも選ばれる資産になります。
作業の流れを使い回せる形にする
一度作った作業の流れを、何度でも使い回せる形にします。毎回ゼロから作り直して疲れることがなくなります。
集客の方法を分散する
1つの集客方法だけに頼ると、検索やSNSの仕様変更ひとつで、一夜にして集客がゼロになることがあります。複数に分けておくことが、経営を安定させます。





